2026.3.10 活動記録
2月県議会の参考人として、特別支援教育を専門とされている香川大学の坂井聡教授をお招きし、
発達障害のある子どもたちの教育についてお話を聞きました
5歳児検診で発達障害と診断された場合、「子どもをどう変えるか」「子どもをどう訓練するか」を考えていると
いまの教育の問題点を坂井教授は指摘されました
これからは学校や周囲が「多様な子どもをどう受け入れるか」という視点の転換が必要であると訴えられ、
教員の研修など教育現場の改革が求められていることを学びました
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